芋洗坂係長って・・・
まさか、気になっていたあの人だったとは。
R1みました。
「テンション」自体は結構好きだったので
田口さんが俳優になっていたのはよく知っていた。
こんなに年をとってかわるなんてびっくり。
そしてもしかしたら、同い年かも
自分はあまり変わらないようにせねば・・・
でも、この芸人も注目だ。
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まさか、気になっていたあの人だったとは。
R1みました。
「テンション」自体は結構好きだったので
田口さんが俳優になっていたのはよく知っていた。
こんなに年をとってかわるなんてびっくり。
そしてもしかしたら、同い年かも
自分はあまり変わらないようにせねば・・・
でも、この芸人も注目だ。
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もちろん、青山テルマのそばにいるね。
遠距離恋愛のアンサーソングのようですが。
曲がいいこともありますが、癒しがあって
声もなんかとてもいい感じ。
たぶん時代にあっていると思う。
青山テルマがトリタード・トバコと日本人のクォータ
ということを聞いてしまうと
余計になにか、意味深い感じがしてしまったのは、
すこし情報操作されているような気がする。
結婚前、期間は短いが遠距離恋愛だったことも
思い出す。
「ここにいるよ」と似通った曲だし、
みたいな批判があるが、
べつに両方いいんだからそれでいいと思う。
おっさんは、やはりミーハーである。
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私はとにかく、野球が下手だった。
足が速かったし、ジャンプ力もあったし、ボールをなげる力も
あったので、他のスポーツはそこそこ得意だった。
とにかく、
補欠とレギュラーのきわどいところだったので、
ひとより練習がしたくて、よく練習をしていた。
野球の練習は長時間なので、
練習が惰性になってしまうことがある。
トスバッティングをやっていても、
実際の打撃シーンやイメージがなくなってしまう。
長い時間やっていると、練習することに満足してしまい、
目的を忘れてしまうのだ。
社会人になってから、草野球をやるようになって、
バッティングがよくなった時期がある。
これが、素振りだけでよくなったのである。
理由は、簡単で
自分の欠点がパターンでわかるようになった。
一番は力が入ってしまい、バットが前にでなくなる。
力んで右肩がさがってしまう。
だいたいこのパターンである。
気をつけたの実際の試合を想定しながら、
ただしく立つ、バットが出しやすい位置にかまえる、
スイングの時にからだがぶれないようにする。
何回かに1回ビデオをとってチェックする。
ポイントを確認して鏡(窓ガラス)をみながらスイングをする。
トレーニング用バット、普通より200g思いもので
練習していた。
実際に打撃を練習している時間は短いのだが、
目的が明確で、練習方法が的確なので
欠点がでなくなったのである。
つまり、目的をきちんともって、正しい練習方法をみにつけること
が本当に大切である。
ちなみに、投球フォームも大人になってから直した。
これが子供の頃にわかっていれば・・・
でも、ちっちゃいから、野球選手にはなれなかっただろうな。
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この間、捕まってしまった。
時間指定の進入禁止
違反したのはしかたがない。
しかし、警察のやっていることはおかしい。
時間指定の進入禁止は、
学生への配慮なのだ。
しかし、違反した私の車をそのままとおしてしまった。
それじゃ意味ないじゃん。
歩いて通えるこどもはいいのだが、
私のことものように小さかったら・・・・
とか、
いっぱい進入禁止にしているので、
なっていない道に集中する。
当然、右折渋滞もおきるし、
バスがすれちがうのがやっとの道なので
トラブリやすい。
また、高校生には、その道が唯一の進入路とは関係ないから
そこも横断しようとしている。
結局意味ないじゃん。
進入OKの道は細い幹線道路につながっているので、
かえって学生は事故にあいやすくなる。
ちなみに私が通った道が一番道幅広く安全に道なのだ。
だから、右折したのに
だめならとめればいいのに。
ルールを守って安全を確保するのではなく、
点数と罰金を集めるためにやっているな。
タクシーの運転手さんとも話しがあってしまった。
しかし、それ依頼時間指定の道は気をつけるようになっているのも
事実ではある。
抑止効果はあるかもしれない、でもちゃんと考えているかは
わからない。
近くの交番の方に違反キップをきられたのもショック
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いい加減なことを言ったのはたしかだけど、
売れてるからって賢いわけではない。
私も35歳以上の出産にかんしては、多少知識はあるが、
あえて墓穴を掘ることになるかもしれないので
ふれないでおこう。
35歳以上で出産してくれた親に感謝している人
もたくさんいるだろうし、
元気に育っている子供に感謝している人
だっているだろう。
でも本当に傷ついている人は
声をあげていない人かもしれない。
出産できない人だったり、
子供に障害があったりなどなど
じゃあ、歌を歌ってみんなに幸せを与える職業の人が
歌をやめていいのか、ってことだ。
和田アキコさんのコメントはそのあたりが偉い、
どんな職業でも同じなのだが、お客様の幸せの上に自分たちが
成り立っている。
また、CDは売れているのだから、当然ファンはそれでも
支持しているのである。
このレベルに売れた人のツアーは、それで収益をあげるというより、
ファンにお礼の意味が大きい。だから、絶対にツアーはやるべきだ。
サンデージャポンで爆笑問題の大田光さんが、
35歳以下(×)以上割引と言っていたが、
収益は寄付するぐらいの活動はやっていいんじゃないの。
たとえば、不妊治療の関連に寄付するとか、ダウン症とか、自閉症の
子の関連に寄付するとか。
だってさ、いくら影で泣いていたって、
CDうれてるから金は入ってきちゃうわけだし、
ビデオがどうのこうのというかもしれないけど、
本当に反省していたって、反省していると思われるのは難しい。
つまり、活動を再開して明るく振舞いながらも
「反省したな」とか、「変わったな」と思われることの方が
はるかに難しいのである。
悪いことをしたと思うのであれば、安易に露出を控えるのではなく、
より困難な道をいくべきではないだろうか。
批判をあえて受けるべきだ。
簡単に言えば、出て、稼いで、それを、被害を受けた人や
傷ついた人のために使えといっている。
だって、35歳で出産する人、出産した人、そのためにいろいろな
努力をしている人の気持ちは、倖田來未さんには
歌えないだろうから・・・
逃げるのは簡単だが、反省するのは難しい。
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オシムから岡田さんになって・・・
といわれたり、ダイレクトダイレクトといわれていたのが
それじゃだめといわれたり、
タイ戦は悪いことばかり言われたが、
そうでもないとも思った。
FKが多かったということは、ファールをもらっているということで
やはり、そういうエリアでドリブルしてるからだ。
これはいいことではないか。
話をもどして
ダイレクトパスが効果があるのは、どんな時か。
それは、相手がとまったときや驚いたとき(動揺したとき)
ではないかと思う。
つまり、7本8本ダイレクトがつづくとおどろきもなくなってしまうというわけだ。
とられない場所にダイレクトでパスを回すことが目的になりがち
だ。
しかし、味方も敵もいない場所にヒールでボールを落とすと
だれも動けなくなってしまうことがある。
予想にないことをすると動きがとまるのだ。
つまり、意外性のあるパスがはいり、相手の動きと集中力をとめる。
そのタイミングでFWはマークをはずす、
ダイレクトでパスが出ると、視界から消えたFWがシュートしてる
って感じがいいのだと思う。
そのためには、人も第3の動きが必要だが、
ボールも読まれない意外な動きをさせたほうがよい。
だから、ゆるい浮き球のぱす、ヒールパス、ゴールポスト横へのぱす、
などなど、イーブンのボールだが予測できないようなパスは
以外と効果的である。
これは何もチームだけに限ったことではない。
マラドーナだって、何人抜きだっけ、した時だって、わざどバウンドを
かえてドリブルしているし、
2人にマークされているロナウジーニョだってボールを受けて振り返ったときに
ふたりのディフェンダーの間にボールを置いた、
「えっ」て思うと動きが止まる、そのときが狙い目なのだ。
つまり、連続の動きには緩急が必要だし、
スピードが上がればダイレクトがきく、
そして、ダイレクトのパスを受けるには、
後ろから飛び出したり、一旦マークをはずすために
消える第3の動きが必要になる。
これを連動してできるようになれば、流れで点をとれるようになるはず。
エスパルスにはそういうチームになってほしいし、
若いフォワード陣は、ブラジル人からそういうところを盗んでほしい。
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ですが、
大前くんが入るエスパルスサポータとしては、
とても嬉しい結果でした。
静岡伝統のパスサッカーと言ってましたが、
パスサッカーは、清水が中心で、藤枝東は昔は堅守速攻だった
と思います。たしか、PK職人のキーパもいたように思います。
ボールポゼッションは、あまり変わらないかもしれませんが、
ボールをキープしている位置のちがいが
試合を左右していたと思います。
終始高い位置からプレスをかけ、藤枝陣内で試合をする
流経大柏にくらべて、ボールを取る位置が低い藤枝東は
中盤がボール持たされて、10番(かわいくん)のところへ
パスしようにもマークされてしまうという最悪の展開に
流経大柏は徹底していた、ディフェンス陣は、
カットしたらサイドにクリア
位置を高くしてからプレス、
どんな状態でもカットしたら、前線にボールを無理やり入れる。
キープできようが、すぐに落とそうが必ずいれる。
前線の選手に信頼があるからかもしれないが、
戦術としては合理的だ。
4バックでも3バックでも、すぐに入れられたら
センターとサイドは足をとめてフォワードをマークしなくてはならない。
当然、サイドや裏のスペースは空くことになり、
2列目、3列目があがってきやすい、
スペースがあるのでワンツーがきまりやすい。
また、ペナルティ付近だとハードマークがしにくい、
なので、ボールをキープしやすく、決定的なラストパスがでやすい。
たぶん、千葉のレベルが高く、いつもガツガツやっているから
徹底した試合運びができるのだろう。
トップ下に選手を置く、やり方は悪くはないし、サイドチェンジをやる
のも悪くない。ただし、遅攻で相手を崩すには、
パスアンドゴーで後ろから、がんがん飛び出してくるか。
選手が動いてスペースを作るしかない。
そういう意味で静岡のパスサッカーは、
すこし遅れ初めているのではないだろうか。
ちょっと古い感じがした。
ツブツブの選手は、藤枝東もよかったので
点差がつくようなレベルではなかった。
相手を出し抜くようなパスだったり、
フリーの選手にパスを出したり、
ダイレクトで何本のパスをつなぐような
サッカーがよしとされる時代は終わったような
気がする。
いかにいい位置でキープし、
ゴールに結びつけるかであろう。
静岡は、2チームプロチームがあり
有力校もそれなりにある。
以前は県外からの越境組も多く、
そういう意味で静岡は恵まれていた。
今たぶん、千葉がそういう状態なのだろう。
ジュビロが原点にもどり、アクションサッカーに
取り組む。これはすばらしい、ぜひがんばって
ほしい。
しかし、今年のエスパルスは
新しいサッカーを目指すと思う。
ポゼッションではなく、相手陣でプレーして
恐れず、前線にパスを送るチームになって
ほしいし、
浦和、ガンバ、鹿島に勝てる攻撃的なチーム
になってほしいと思う。
じつは、エスパルス、ジュビロが強くなれば
静岡サッカーが復活するかもしれない。
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だった。
ビックコミックスピリッツを読んでいます。
いろいろ好きなマンガがありますが、元高校球児としては
ラストイニングを読まずにはいられません。
先週、今週と2週連続で、なにやるかわかってしまいました。
まあ、当たり前かもしれませんが、
1アウト2,3塁のチャンスで2ランスクイズ
2アウト2塁で、ショートセカンドの右回りのけん制
2ランスクイズの方ですが、
あえて言えば1塁側にバントしたほうがよかったかと
理由は3塁側にバントするとキャッチャーとピッチャーが
3塁側をみてしまう可能性があるからです。
大事なのは、確実に1塁に投げさせることです。
1塁側かなと思いました。
ライン際にやってタッチされたら最悪ですが。
念には、念をならば、ウェイティングで初球空振りではないかと
ただし、点差もあり、相手が警戒していない場合は、
初球スクイズは正解のような気がします。
2塁の右回りけん制には私もひっかかったことあります。
左投手は、2塁ランナーが見えません。
つまり、比較的リードがしやすいです。
また、2アウトだと、バッターをとりにいくため、
内野が定位置に行きます。
つまり2塁手は、かなり遠くにいきます。
リードが大きくなりやすい。
左回りのけん制をする時も勘でまわらないといけないのです。
ただし、この場合、
ランナーは不用意だったと言えるでしょう。
2アウト2塁なのだから、
ワンヒットでホームに帰ればいいとすれば
リードを小さくして大きくステップするか、
リードを大きくして小さくステップするかの
どちらかにすべきなのです。
小さいのに大きくステップすると、
ピッチャーは走られるのかと
思いますし、
大きいとやはり気になります。
ショートセカンドのけん制の破り方は
ショートが前にきたら、2-3塁のライン上ではなく
すこし後ろにさがる。そしてもどるのに注力しておく。
もうひとつは、足に自信があれば、
リードは大きいのだから、
足を上げたと同時にスタートして3塁をとりにいく
方法しかないかと。
ただし、左ピッチャーの右回りけん制は、偽投ができるので
はずされたら一環の終わりです。
考えないでプレーするのがよくないってことですね。
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