芸能・アイドル

小室哲哉被告の気持ちわかるな・・・

こんなことを書くと批判の対象になるかもしれんが、あえて書こう。

小室哲哉被告と規模もスケールもちがうし、
私は結婚は1回しかしていないので同じケースではない。

私も少し年がはなれた年下の女性と結婚した。
当然愛しているし、パートナーとして一緒に幸せになりたいと思っている。

ただし、単純に愛しているという感情だけでなく、
かわいいという感情がある。わがままを言われれば聞いてあげたいし、
望みはかなえてあげたいと思う。

そんなとき、お金で解決できるならと思ってしまう。
収入に見合わないものを買ったり、借金したこともあった。

つまり、与える喜びというのは、
やってしまったと思うことよりも優先してしまう。
ただ、自分がどのあたりが限界だとか、
年下の妻にともに苦労して欲しいということは、とても辛い。

それだけ、小室哲哉被告はKEIKOのことを愛しているというのがよくわかる。
だから、きっと立ち直れるように思う。
そして、一緒に苦労ができるとまた愛が深まるかもしれない。

裁判のニュースや記事をみると
サギまでやってしまうのはやはりよくないが、
周りをYESマンばかりにしてしまい、苦言を聞くことができないように
なったことが失敗なのであって、

小室哲哉被告は、愛されるべき人間だと思う。
男としてはそこまでよくやったなと思う。
犯罪はダメですけど。被害者もいるし、返せばいいってもんではない。

でもわかるなぁ。
いったん第一線から引くと、戦場にもどるのは大変だが、
地道にやっていくしかない。
KEIKOに頑張れ!!といいたい。

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倖田來未ツアースタート

良かったと思う。

早速批判している人がいたが、
いいんだまず、CD買って、コンサートにきた
ファンを喜ばすんだ。

それでこそアーチストだ。

生き方で反省したところを見せていくのは
非常に難しいと思う。
これからあえてそれに挑戦することに
なるのだから。

それができれば、
若い子の良い手本になるだろう。

親子の愛をできれば歌ってほしいな。

それと、マジメすぎると、
つまらないと思うので、
もう少しはじけてもいいんではないだろうか。

倖田來未の歌では、
「奇跡」
が大好きです。
NHKのJリーグの中継で流れていて、
いいじゃん倖田來未って思いました。

ときどき、勇気がほしいときに聞きます。
おじさんのファンもいるんだ。

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芋洗坂係長って・・・

まさか、気になっていたあの人だったとは。

R1みました。
「テンション」自体は結構好きだったので
田口さんが俳優になっていたのはよく知っていた。

こんなに年をとってかわるなんてびっくり。
そしてもしかしたら、同い年かも

自分はあまり変わらないようにせねば・・・
でも、この芸人も注目だ。

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そばにいるね

もちろん、青山テルマのそばにいるね。

遠距離恋愛のアンサーソングのようですが。

曲がいいこともありますが、癒しがあって
声もなんかとてもいい感じ。

たぶん時代にあっていると思う。
青山テルマがトリタード・トバコと日本人のクォータ
ということを聞いてしまうと

余計になにか、意味深い感じがしてしまったのは、
すこし情報操作されているような気がする。

結婚前、期間は短いが遠距離恋愛だったことも
思い出す。

「ここにいるよ」と似通った曲だし、
みたいな批判があるが、
べつに両方いいんだからそれでいいと思う。

おっさんは、やはりミーハーである。

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倖田來未ツアー辞退

いい加減なことを言ったのはたしかだけど、
売れてるからって賢いわけではない。
私も35歳以上の出産にかんしては、多少知識はあるが、
あえて墓穴を掘ることになるかもしれないので
ふれないでおこう。

35歳以上で出産してくれた親に感謝している人
もたくさんいるだろうし、
元気に育っている子供に感謝している人
だっているだろう。

でも本当に傷ついている人は
声をあげていない人かもしれない。
出産できない人だったり、
子供に障害があったりなどなど

じゃあ、歌を歌ってみんなに幸せを与える職業の人が
歌をやめていいのか、ってことだ。
和田アキコさんのコメントはそのあたりが偉い、
どんな職業でも同じなのだが、お客様の幸せの上に自分たちが
成り立っている。

また、CDは売れているのだから、当然ファンはそれでも
支持しているのである。
このレベルに売れた人のツアーは、それで収益をあげるというより、
ファンにお礼の意味が大きい。だから、絶対にツアーはやるべきだ。

サンデージャポンで爆笑問題の大田光さんが、
35歳以下(×)以上割引と言っていたが、
収益は寄付するぐらいの活動はやっていいんじゃないの。
たとえば、不妊治療の関連に寄付するとか、ダウン症とか、自閉症の
子の関連に寄付するとか。

だってさ、いくら影で泣いていたって、
CDうれてるから金は入ってきちゃうわけだし、
ビデオがどうのこうのというかもしれないけど、
本当に反省していたって、反省していると思われるのは難しい。
つまり、活動を再開して明るく振舞いながらも
「反省したな」とか、「変わったな」と思われることの方が
はるかに難しいのである。

悪いことをしたと思うのであれば、安易に露出を控えるのではなく、
より困難な道をいくべきではないだろうか。
批判をあえて受けるべきだ。
簡単に言えば、出て、稼いで、それを、被害を受けた人や
傷ついた人のために使えといっている。

だって、35歳で出産する人、出産した人、そのためにいろいろな
努力をしている人の気持ちは、倖田來未さんには
歌えないだろうから・・・

逃げるのは簡単だが、反省するのは難しい。

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エリカ様、べつに・・・

会社でも話題になっていたが、
別にって

彼女は決して無鉄砲なわけでもなく、常識知らずでもなく、
強いわけでもない。

舞台挨拶を壊したと言われているが、
できる程度に答えているのは、
たぶん、自分の中では壊さない程度にやっているのだと
思う。

自分は特別な存在でなくてはいけない。
失敗してはいけない。
だからこそ、完璧な準備をする。
という、マジメな努力家タイプだろう。

そして、完璧に準備してきたのに、
ぶち壊すことがあったのだろう。

それが許せなくなり、ああいう態度になったのでは
若いからあのくらいのことはあるんじゃないかな。

もし、本当に演技派なら、あれじゃない演技なんて
いくらでもできるはずだ。

そして、女王様タイプでもないだろう。
女王様だったら、自分の思い通りにじゃべりたいから
司会からマイク取っちゃったり、
途中で帰ったりするだろう。

もし、これが戦略だったら、
すごいがそんな人はなかなか
いない。

エリカ様は、不本意かもしれないが、
努力家でマジメで繊細な女の子なのだろう。

ただし、人間は弱みを見せたほうが
楽に生きられるのだか、
綺麗だったり、自意識が過剰だとこれができない。
なかなかね。

やめて責任を取れるのは政治家だけじゃないかな。
泣いて番組を収録したようなのでやめることはないが
泣くくらい女優なら楽勝なので反省したことにはなるのかな。

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